牧師東西南北( 2004年7月25日 週報より)


3週ほど続けて祈りをここに載せました。恥ずかしながら祈りの大切さがようやくわかってきました。


 キリスト教で祈りは、単なる「願いごと」ではありません。祈りは、私たちの神への一方的な「発言」ではなく、逆に愛と深い計画をもって私たちに語りかける神に聴こうとする、神との魂の呼吸なのです祈りは神に傾聴することであることがわかってきました。


ここでは、様々な古今東西の祈りをしばらく載せたいと思います。


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